事業を作った人間が、
マーケを回してきた。
「マーケのプロ」は多い。でも事業の数字と向き合いながら、自分で手を動かしてマーケを主導してきた人間は少ない。その両方をやってきたから、あなたのビジネスに本当に刺さる言葉で話せる。
二つの経験が、強みの源泉
「事業家」と「マーケター」、
どちらでもない人間が多すぎる。
事業計画は書けるがどう売るかわからない人と、広告は回せるが事業全体が見えていない人。その間にある空白が、私のいる場所です。
事業家として
新規事業を何度も立ち上げた
ゼロから事業を作り、仮説を立て、検証して、潰して、また作る。その繰り返しの中でマーケティングをやってきた。だから「売れないと事業が死ぬ」という感覚を持ってマーケを考えられる。
マーケティングマネージャーとして
年間数億円規模を主導した
大きな予算を持ち、チームを率いてマーケ戦略から実行まで担ってきた。デジタル広告・コンテンツ・SEO・LP設計、さらにバナー制作まで自分で手を動かしてきた経験がある。
なぜ、それが価値になるのか
あなたが「頼んでみたけど微妙だった」
人たちとは、ここが違う。
マーケの相談をしてみたら、現実の事業感覚と噛み合わなかった——そういう経験をした人に伝えたいことがあります。
「予算があればできる」とは言わない
月3万円の広告費でどう戦うかを考えてきた。大きな予算を使えば解決する施策よりも、小さく検証して当てにいく動き方を知っている。
戦略と現場の両方で語れる
「方針はこうです」で終わらない。「じゃあ今週このバナーをこう作って、この広告文でテストしよう」まで一緒に降りていける。
事業の数字と紐づけて考える
マーケの施策を「やった/やらない」ではなく「事業にどう効いたか」で評価する。KPIを売上・利益まで繋げて考えることが染み付いている。
できること
戦略から実務まで、
一気通貫で動ける。
「戦略を考える人」と「手を動かす人」が分かれていると、必ず翻訳コストが生まれる。私はその両端を一人でカバーできる。
バリュープロポジション
KPI設計
バナー制作
コンテンツ運用
次の施策へ
経歴
ここまでの道のり
大きな会社の中でマーケを回した経験と、ゼロから事業を作った経験、その両方があって今がある。
事業会社 マーケティングマネージャー時代
年間数億円規模のマーケティングを主導
デジタル広告・コンテンツマーケ・SEO・LP設計から、バナー制作まで自分で手を動かしてきた。チームのマネジメントと現場実務を両立しながら、事業の数字に直結する施策を回し続けた。
新規事業 立ち上げ期
複数の新規事業を立ち上げ、マーケから事業全体を設計
事業計画・資金調達・チーム組成・マーケティング・営業まで、ゼロイチを何度も経験。仮説を立てて検証して潰して——そのサイクルの中でマーケを「事業の武器」として使ってきた。
digimatact 創業
「マーケができない専門家」の問題を解く事業へ
専門性はあるのに売り方がわからない個人事業主が多すぎる——その課題を解くために独立。マーケ顧問・マーケティングスクール・AI CMOサービスを展開中。
